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セカンドパートナー持ちの妻と別れたい

■東京都・45歳男性からのご依頼

別れさせ屋フリーダムへのご相談概要

妻が怪しい行動を繰り返していたので不倫をしているのではないかと思い、タイミングを見て問い詰めたところセカンドパートナーだと言われた。

確かに今のところは不貞行為(男女間の性交渉)はしていないようだが、自分の考えとしてはセカンドパートナーというものも不倫と変わらないものであると思っており、やはり妻を許すことはできない。 妻とそのセカンドパートナーの男性に慰謝料を請求した上で離婚したいと思っているが、別れさせ屋の特殊恋愛工作でどうにかできないか。

別れ工作担当相談員から一言

昨今一部報道などでも話題になることもあるセカンドパートナーですが、これは現在の所弊社別れさせ屋フリーダムにおいても増加中のご相談ケースであり、「自分がセカンドパートナーを持っている方」、「自分がセカンドパートナーの立場にいる方」、「配偶者がセカンドパートナーを持っている方」と、様々な立場の方からのご相談やご依頼がございます。

今回のご相談は「配偶者がセカンドパートナーを持っている方」からとなっておりますが、配偶者とセカンドパートナーとの間に肉体関係(不貞行為)がないために離婚をするための「離婚事由」がなく、また相手(ご相談者様の奥様)もあくまでもファーストパートナー(ご相談者様)が一番大事であり、正式な配偶者と別れたくない、離婚したくはないと思っているために「自分は離婚したいのだが相手が納得せず、いつまでも離婚できずに揉めている。」という状況に陥ってしまっています。

実は、過去に肉体関係(不貞行為)が無くても慰謝料請求が認められた裁判の事例もありましたが、その判決には「社会通念上、相当な男女の関係を超えたものと言わざるを得ない。」と判断されるだけの各種証拠が揃っていたからです。

つまり、セカンドパートナーの人物に慰謝料請求をした上で離婚したいという別れ工作のご要望の場合は、「相当な男女の関係を超えたものであると判断されるだけの証拠を大量に収集する。」か「不貞行為を行わせる。(体関係を持たせてしまう。)」のどちらかが必要となりますが、前者の方法ではどうしても時間がかかってしまうという問題があります。

ご依頼内容と成功条件

ご依頼者様が、奥様とそのセカンドパートナーに慰謝料を請求した上で離婚する。

事前調査および別れ工作とその結果

先ほど書かせていただいた、今回のようなご相談を解決するための2通りの方法ですが、それをご依頼者様にお伝えしたところ「セカンドパートナーなどとふざけた言い訳をする妻には最早一切の愛情はないし、とにかく早く離婚したいと思っているので不貞行為を行わせる方向でお願いしたい。」とのことでした。

そうなりますと、今回選択する別れ工作の方法は「セカンドパートナーと奥さんの双方に別れさせ屋フリーダムの工作員を接近させ、一線を越えるように(肉体関係を持たせるように)誘導する。」となります。 そこで弊社別れさせ屋フリーダムは、事前調査としてまずはセカンドパートナーの身元調査を開始することから始めました。

セカンドパートナーの身元調査をスムーズに行うため、あえてご依頼者様に家を空ける時間を分かりやすく作っていただき、奥さんがセカンドパートナーと合いやすい状況を作り出しました。 弊社別れさせ屋フリーダムでは今回ご紹介させていただいている成功事例のように、事前調査の空振りを極力防ぐためにご依頼者様のご協力をいただくこともございます。

ご依頼者様のご協力もあってセカンドパートナーの身元が判明し、その後の行動調査に基づいた情報から弊社別れさせ屋フリーダム工作員によるセカンドパートナーへの接触も問題なく行われました。 問題はここからどうやって2人の対象者(ご依頼者様の奥様とセカンドパートナーの人物)を不貞行為(男女間の性交渉)に誘導していくのか、不貞行為(男女間の性交渉)を行っても問題ないと思わせるのかということです。

今回双方の対象者に接触させた弊社別れさせ屋フリーダム工作員の設定は、「自分も同じくセカンドパートナーを持っており、自分の場合には肉体関係もある。」というものにいたしました。 そして別れ工作の方法は、「自分たちは肉体関係もあるし、避妊していれば問題ないし理解も得られるよ。」「うちの場合はバレてしまったけど、最終的には理解してくれたよ。」「むしろ好き同士なのに、何故肉体関係を持たないのか分からない。」「そもそもバレなければ問題ない。」などと悪魔の囁きを繰り返していくというものです。 対象者双方は元々お互いのことが好き同士である上に、ご依頼者様の家庭はセカンドパートナーの件で揉めていて離婚話が出るほどにうまくいっておりませんので、「結局バレなければ問題ない。」と思わせてしまえば、一線を超えさせる(肉体関係を持たせる)ことはそう難しいことではありません。

対象者2人にそう思わせることに成功したと判断した時点で、ご依頼当初の事前調査時と同様にご依頼者様のご協力をいただき、ご依頼者様からわざと対象者に家を空ける期間を分かりやすく伝えていただきました。 そしてその日のその時間に弊社別れさせ屋フリーダムの調査員をご依頼者様の家付近で張り込ませ、対象者(ご依頼者様ん奥様)の尾行を行いました。

その結果、弊社別れさせ屋フリーダムの目論見通りに、ラブホテルに消える2人の姿など不貞行為の証拠となる映像の撮影に成功。 後日、ご依頼者様はその証拠映像を対象者突き付けて不貞行為を証明し、セカンドパートナーの人物に慰謝料を請求した上で離婚することに成功いたしました。

今回のケースでの別れさせ屋フリーダムへのご依頼期間は約3か月、ご依頼者様には大変ご満足していただける結果となりました。


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