別れさせ屋ご依頼成功事例 セカンドパートナーがいる配偶者と離婚

東京都公安委員会第30080047号
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セカンドパートナー持ちの妻と別れたい

■東京都・45歳男性からのご依頼

別れさせ屋フリーダムへのご相談概要

このところしばらくの間、妻が怪しい行動を繰り返していたので、不倫をしているのではないかと思いました。 そこで、タイミングを見て妻を問い詰めたのですが、逆ギレするかのように「不倫ではなくセカンドパートナーだ!」と言われてしまいました。

あちらの話を信用するのであれば、今のところは不貞行為(男女間の性交渉)はしていないようですが、自分の考えとしてはセカンドパートナーというものも不倫と変わらないものであると思っており、やはりどうしても妻とセカンドパートナーの男性を許すことはできません。

妻とそのセカンドパートナーの男性に慰謝料を請求した上で離婚したいと思っているのですが、別れさせ屋のサービスでどうにかできないでしょうか。

別れ工作担当相談員から一言

昨今ワイドショーや週刊誌の報道などでも話題になることもある「セカンドパートナー」ですが、これは現在のところ、弊社別れさせ屋フリーダムにおいても増加中のご相談とご依頼ケースであり、「自分がセカンドパートナーを持っている方」、「自分がセカンドパートナーの立場にいる方」、「配偶者がセカンドパートナーを持っている方」と、様々な立場の方からのご相談とご依頼がございます。

今回のご相談は「配偶者がセカンドパートナーを持っている方」からのものとなっておりますが、配偶者とセカンドパートナーとの間に肉体関係(不貞行為)がないために離婚をするための「離婚事由」がなく、また相手(ご相談者様の奥様)もあくまでもファーストパートナー(ご相談者様)が一番大事であり、正式な配偶者と別れたくはない、離婚したくはないと思っているために、ご相談者様は「自分は離婚したいのだが相手が納得せず、いつまでも離婚できずに揉めている」という状況に陥ってしまっています。

実は、過去に肉体関係(不貞行為)がなくても慰謝料請求が認められた裁判の事例もございました。 しかし、その裁判には「社会通念上、相当な男女の関係を超えたものと言わざるを得ない」と判断されるだけの各種証拠が揃っていたのです。

つまり、弊社のような別れさせ屋が「セカンドパートナーの人物に慰謝料請求をした上で離婚したい」という別れに関するご依頼を請けた場合には、「相当な男女の関係を超えたものであると判断されるだけの証拠を大量に収集する」か、もしくは「不貞行為を行わせる(体関係を持たせてしまう)」のどちらかが必要となります。

しかし、前者の方法ではどうしてもかなりの時間がかかってしまいますし、調査をしたとしても、集まる証拠が「相当な男女の関係を超えたものであると判断される」に至るのか、というとても大きな問題がございます。 運に左右されるような方法をご提案する別れさせ屋では、成功率は見込めません。

ご依頼内容と成功条件

ご依頼者様が、奥様とそのセカンドパートナーに慰謝料を請求した上で離婚する。

事前調査および別れ工作とその結果

先ほど「担当相談員から一言」の部分で書かせていただいた、今回のようなご相談・ご依頼を解決するための2種類の方法ですが、それをご依頼者様にお伝えしたところ「セカンドパートナーなどとふざけた言い訳をするような妻には最早一片の愛情もないし、とにかく一刻も早く離婚したいと思っているので、不貞行為を行わせる方向でお願いをしたい」とのことでした。

そうなりますと、今回弊社が選択する別れ工作の方法は「セカンドパートナーと奥さんの双方に別れさせ屋フリーダムの接触担当者を接近させて、不倫に当たる一線を越えるように(肉体関係を持たせるように)誘導する」となります。

そこで、弊社別れさせ屋フリーダムは、事前調査として、まずはセカンドパートナーの男性の身元調査を開始することから始めました。

セカンドパートナーの男性の身元調査をスムーズに行うため、あえてご依頼者様に家を空ける時間を分かりやすく作っていただき、奥さんがセカンドパートナーと合いやすい状況を作り出していただきました。 弊社別れさせ屋フリーダムでは、今回ご紹介させていただいている別れ成功事例のように、事前調査の空振りを極力防ぐためにご依頼者様のご協力をいただくこともございます。

このようにご依頼者様のご協力もあって、セカンドパートナーの男性の身元が判明。 その後に行ったセカンドパートナーの男性の行動調査に基づいた情報から、弊社別れさせ屋フリーダム接触担当者によるセカンドパートナーの男性への接触も問題なく行われました。

問題は、ここからどうやって2人の対象者(ご依頼者様の奥様と、そのセカンドパートナーの男性)を不貞行為(男女間の性交渉)へと誘導していくのか、不貞行為(男女間の性交渉)を行っても問題はないと思わせるのかということです。

今回のご依頼ケースで双方の対象者に接触させた弊社別れさせ屋フリーダム接触担当者の設定ですが、「自分も同じくセカンドパートナーを持っており、自分の場合にはセカンドパートナーとの間に肉体関係もある」というものにいたしました。 そして、別れ工作の方法は「自分たちはセカンドパートナーとの間に肉体関係もあるけど、避妊していれば問題ないし、理解も得られているよ」「うちの場合は関係がバレてしまったけど、最終的には配偶者も自分たちの関係を理解してくれたよ」「むしろ好き同士なのに、何故肉体関係を持たないのか分からないよ」「そもそもバレなければ問題ないと思うけど」などと、対象者に「悪魔の囁き」を繰り返していくというものです。

双方の対象者は元々お互いのことが好き同士である上に、ご依頼者様の家庭はセカンドパートナーの件で揉めていて、それによって離婚話が出るほどにうまくいっておりませんので、「結局のところ、バレなければ問題ない」と思わせてしまえさえすれば、対象者に一線を超えさせる(肉体関係を持たせる)ことは、そう難しいことではございません。

弊社別れさせ屋フリーダムの接触担当者が対象者2人にそう思わせることに成功したと判断した時点で、ご依頼当初に行ったセカンドパートナーの男性の事前調査時と同様に、ご依頼者様のご協力をいただいて、再度ご依頼者様からわざと対象者に家を空ける期間を分かりやすく伝えていただきました。 そして、その日のその時間に弊社別れさせ屋フリーダムの優秀な調査員をご依頼者様の家付近で張り込ませ、対象者(ご依頼者様の奥様)の尾行を行いました。

その結果、弊社別れさせ屋フリーダムの目論見通りに、ラブホテルに消える2人の姿など不貞行為の証拠となる映像の撮影に成功。 後日、ご依頼者様はその証拠映像を対象者に突き付けて不貞行為を証明し、セカンドパートナーの男性に慰謝料を請求した上で、奥様と離婚することに成功いたしました。

今回のケースでの別れさせ屋フリーダムへのご依頼期間は約3か月、ご依頼者様には大変ご満足していただける結果となりました。


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